徳川家の金彩の家紋が入った重ね皿直径12cm金が家紋の部分と皿の縁に使われており上品です。清水卯一。戦後の農地改革により土地はほとんど失われましたが、それ以前に徳川家と関わりがあったとされる品々が家に残されており、本品もその一つと聞いております。*中国古美術/緑泥詩文提梁壺(底款:阿曼館堂)。三つ葉葵に金が使われているのはその中でも貴重だとされています。抹茶茶碗。高級割烹や日本料理店、料亭のお皿としてもおすすめです。※中国古美術/青磁氷列紋天球瓶(底款:官)。徳川家の家紋が中央に2つ描かれており、趣があります。我が家は、室町時代からかつて豊岡周辺を任されていた地頭の家系と伝わっています。※中国古美術/藍釉白抜梅花紋大瓶(景徳鎮窯)。お宝! 壺! 松村仁団望。現代では、工芸品や美術品などでこの「三つ葉葵紋」がデザインされた皿を見ることができます。とても貴重な品物です。唐物 唐三彩女子俑 岩倉家旧蔵 共箱箱書きあり。貴和皓山 屏風衝立付き花器 共箱 花瓶 曜変天目。自宅保管品のため、気になる方はご遠慮ください。祖父が持っていましたが、終活と言うことで手放します。有田焼 大皿。赤絵伊万里 角徳利。Our family is said to descend from a lineage of jitō (local land stewards) who were once entrusted with governing areas around Toyooka. Although most of the land was lost due to postwar land reforms, various items believed to have connections with the Tokugawa family have remained in our household. This piece is said to be one of them.Today, plates and other crafts featuring the Tokugawa “Mitsuba Aoi” (three-leaf hollyhock) crest can still be found, but this is considered a particularly valuable item. The use of gold in the Mitsuba Aoi crest is especially rare.